片寄院長の幸せを呼び込むマジカルメッセージ
≪マジカル紙面セミナー≫
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『お正月って、なぁに??』
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生きていると色々なことに出います。
楽しいことだけでなく、
病気や怪我、人間関係や経済の問題など、
時々、しんどいことに出会ってしまうこともある。
そういう時、多くの場合、
あせって専門的な知識を勉強したり、
相手の間違いを指摘したり、自分の正しさを主張して争ったり、
恐怖や不安から、現実的対処に追われてしまいます。
でも、そんな時ほど落ち着いて、
一度、原点に立ち返ってみましょう。
それは、私たちが、
“何のために生まれてきたのか?”
ということ。
それを知らないで問題に向き合うと、
無駄な時間が過ぎてしまいます。
もちろん、
緊急回避的に現実的対処が必要になることもあります。
でも、私たちは、
現実的対処法を学ぶために生まれてきたわけではありません。
だから、現実的対処法をいくら勉強しても、
そこにどれだけ時間やエネルギーをかけても、
仮に、“それで問題が解消されたように見えたとしても”、
自分の魂は何も向上しないのです。
私たちが生まれてきた理由、
それは、“愛を学ぶため”です。
だから、
人生で色々な問題に出会うのは、
すべて愛を学ぶため。
“愛が足りないよ”っていう、
神様からのサインです。
人生で何か困った問題に出会った時、
その問題をただの「厄難」から、神様からの「恩恵」にかえる。
そのためには、
「この問題は、
「この問題を愛で解決するには、どうすればいいんだろう?」
そんな風に考えてみましょう。
そんな風に、
愛で解決するように問題と向き合い、それが為されると、
魂が向上し、“なぜか”人生も劇的に改善します。
お正月の「正」は、
「一」に「止まる」と書きます。
一は「ひと」。
ひとは「光留」。
光は「愛」。
だから、お正月は、
“何のために生まれてきたのか?”
それを思い出し、再確認する機です。
自分自身が、
光の塊であること、愛の塊であることを思い出して、
心をそこに統一し、楽しいお正月を過ごしてくださいね。
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人にはそれぞれ神様が用意してくれた、
せっかく一人一人に用意してくださったそのお宝、
でもそのすべてを受け取っている人は、それほど多くありません。
なぜなら、私たちの選択や行動には、
知らず知らずのうちに、たくさんの制限(ブレーキ)
その「制限(ブレーキ)」とは、
これまでの失敗や痛みの経験によって創られた、
「思い込み」や「決めごと」です。
例えば、過去に眼鏡をかけた男性に、
事実としては、「意地悪なことをして来た人が、
多くの場合、記憶される時点で、
「眼鏡をかけた男性は意地悪だ」など、
事実とは違う、間違った思い込みで記憶されてしまうのです。
そうすると、その後出会った男性が、
もしかしたら自分にとって素晴らしい幸福をくれる相手かもしれな
条件反射的に「自分を傷付けるのではないか?」
身構えたり、敬遠してしまったりすることがあるのです。
つまりその人にとっての真実は、
"その人の見方"という、
そんな風に、人の無意識の中には、
事実とは異なる決めごとや信念、思い込みが、
そうした信念や決めごとたちが、
私たちの人生には、受け取れずにいる幸福が、
過去に縛られて現在を選び、
現在に縛られて未来を選ばなければならない人生は、
Stage3では、そうした無意識(記憶)の中に存在する、
自分の行動にブレーキをかけてしまう、
まだ受け取れずにいる幸福を受け取れるよう変えていきます。
思い込みや決めごとなどのブレーキが外れ、
自然と活動のフィールドが広がったり、
これまで閉ざされていた幸福の流れが蘇り、
たくさんの幸福を受け取れるようになっていくのが、
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片寄陽平の幸せを呼び込むマジカルメッセージ
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『落ち込んでしまった・・・どうする??』
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仕事や人間関係などで、
他の人と比べたり、思い通りにならないことがあったりすると、
すぐに落ち込んでしまう人がいます。
「自分と誰かを比べたい」という欲求は、
自分という存在を特定させたり、自分の特異性を知りたいという、
神から「かがみ」を与えられた、人が持っている力の一部であり自然な本能です。
しかしながら、この欲求は、
"何かを攻撃したい"という、ネガティブな心からも生まれます。
「落ち込む」というのは、
そうしたネガティブな心の欲求から、自分と他者を比較した場合に起こる反応です。
相手の方が自分より優秀だと思えば、「自分は劣っている」と言って自分を攻撃し、
自分の方が相手より優秀だと思えば、「相手は劣っている」と言って相手を攻撃する。
つまり、ネガティブな心からの比較意識は、
自分の価値を誰かと比べて、劣等感を感じるか、優越感を感じるか、そのどちらかでしかなく、
自分か、他の誰かを攻撃したいという心の表れです。
「落ち込む」というのは、
その攻撃衝動が、自分自身に向けられたもので、
隠していた被害者意識が顕在化したものです。
ネガティブな比較意識や、落ち込みは、
彼我の差を取る「悟り(愛)」という意識や、
どこまでも、より多く与えられる自分に成長するという、「奇魂の資質」と離れてしまいます。
そして、誰かと比較して、喜んだり、落ち込んだりしている間は、
周りに対して何も役に立つものを与えておらず、物事も停滞したままです。
スポーツや芸術など、どうしても順位というものが反映される世界においても、
他者の批評や、悪口を言っているのは、二流以下の人たちばかり。
超一流の選手や歌手になるほど、皆、飄々としています。
それは、
他者に勝つことを求めているわけではなく、
自らの限界を超えていくことを追及しているからです。
ビジネスの世界においても、
超一流企業ほど、他社との順位比較などのではなく、
「もっと役に立つ商品を創りたい!」などの心を原動力としています。
誰かと比較したくなったり、落ち込みそうになったら、
「あっ、いま私は成長していないな。
成長のための的確な努力をしていないな。
成長のために必要な変化を恐れているな。
そして、
成長して魅力的になって、より多くの役に立てる人に成るより、
誰かを攻撃して一喜一憂して、そんな自分をかまって欲しがっているな」
と、自分自身の内側を見直してみましょう。
人は誰でも、自分を見る時には、
「こんな自分でありたい」「こんな自分であるはずだ」という期待が入ります。
隠していた自分、弱い自分、本当の自分と向き合うことは、
とても嫌なものです。
ですが、
そこに存在する隠していた痛みを一つ一つ癒し、溶かし、
神聖な自己に統合し、愛に変えていくことで、
どこまでも成長し、成熟していくことができます。
そして、そのように成長し、成熟していくことで、
より多くのものを与えられるようになり、
より多くのものを受け取れるようになります。
"落ち込みよりも、成長を選ぶこと"
それが、
豊かさや、より多くの幸福を得ていくための、
とても大切な鍵です。
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きゆるぎ治療院20回目のお誕生日☆彡
2006年9月9日。
明治神宮のお膝元、表参道に誕生した喜柔生(きゆるぎ)治療院。
おかげさまをもちまして、もうすぐ20回目のお誕生日を迎えます!!
「「「ありがとうございます\(^o^)/!!」」」
これからも、一つでも多くの痛みが癒され、
皆様が、益々楽に、益々素晴らしく栄えますよう、
全身全霊で御奉仕させていただきます。
どうぞよろしくお願い致します!!
(一同)





